Corporate e-Business Group Assignment

コーポレートEビジネスの二つ目のグループ課題が採点されて返ってきた。
我々の受けた評価はまたもやB。
プロジェクトリーダーとしてがんばっただけに残念。
今回はネイティブスピーカーに添削してもらったにもかかわらず、「前回より文法ミスは減った。結論のスライドがない」というコメントを受けた。
Chiragが教授は生徒を職歴や肩書で判断してえこひいきしていると言っていたが、本当にそんな気がしてきた。
20時からのグループミーティングでは、そのフィードバックを受けて手直しした。
教授からは、全体的に出来が良くないので、大幅な改善をして再提出したグループには一段上の評価にするという通知があったが、大幅な改善案も思い浮かばず、指摘された部分のみ手直しをした。
こういう些末な部分まで管理をする人を上司に持つとモチベーションが下がる。

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